わが国及び世界の食料の確保、環境と調和した生物資源の開発・保全と持続的利用に貢献できる人材を養成します。  

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更新情報・お知らせ

リケジョサイエンス合宿を開講しました。NEW
2017米軍子弟高大連携プロジェクト 研究室体験 が行われました。NEW
森林資源系サマースクール“FORESTS OF JAPAN 2017”を開催しました。NEW
【在学生の方へ】→【学内限定】→【お知らせ】に、就活準備ガイダンスとFAOインターンシップのお知らせを掲載しました。NEW
第6回 ERATO学術セミナー」のお知らせ
日 時: 2017年10月6日(金)11:00~12:30
場 所: 筑波大学 総合研究棟 A110室
演 題: 環境細菌の気持ちを考える
参加申し込み: 事前申し込み不要・参加費無料
講 師: 加藤 純一 教授 広島大学 大学院先端物質科学研究科
関連リンク野村集団微生物制御プロジェクト
【在学生の方へ】→【学内限定】→【お知らせ】のページに、国立台湾大学との学生交流プロジェクト募集要項を追加しました。
生物資源学類化学コース4年生の西村一成を中心として行った研究の成果が米国学術誌mBioに掲載されました。
グローバル体験・学生からのメッセージ」にコメントを掲載しました。
【在学生の方へ】→【学内限定】→【お知らせ】のページに、求人票を1件追加しました。
平成29年度筑波大学生命環境学群学際プログラム(G30)卒業式が行われました。
生物資源特別セミナー「平成28年度森林・林業白書」説明会ならびに林野庁業務内容紹介を開催しました。
【在学生の方へ】→【学内限定】→【お知らせ】のページに、インターンシップ情報, 工場見学情報を追加しました。

過去のニュース&トピックス

生物資源学類 概要


教育目標

人類の生存、安全で豊かな生活の基本である生物資源に関する総合的学習を通じ、地域的かつ地球的視野をもって、我が国及び世界の食料の確保、 環境と調和した生物資源の開発・保全と持続的利用に貢献できる人材を育成します。

学類の組織

学生は1・2年次に基礎を学んだ上で、3年次からは手法に基づく4コース(農林生物学コース・応用生命化学コース・環境工学コース・社会経済学コース) のうち1つに所属し、専門的な研究をしていきます。

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